年賀状 被災地

MENU

被災地への年賀状はだしてよいの?

年賀状

 

地震や自然災害による被災など、日本では被災地となっている地域があります。
復興に向けて頑張っていますが、以前と同じ暮らしになっているかというと、そうではない地域も未だにあるのが現状です。
そのため被災地に住む人たちに、年賀状を出したらどう思われるのか・郵便制度がしっかり機能しているのかと心配になることがあるでしょう。

 

 

被災地には年賀状を出さないほうがいい?

年賀状

 

被災地で暮らす人々も、同じように新しい気持ちで新年を迎えたい、来年こそはよい年にしようという前向きな気持ちになりたいと考えています。
年賀状を受け取ることで励みになるといえるでしょう。
もちろん、被災によって亡くなった家族がいる場合は喪中になりますから年賀状を出すことはできません。
喪中でない場合は年賀状を出してもかまいません。

 

被災して自宅とは別の場所で暮らしている場合もあるので、住所は確認しておく必要があります。

 

地域によっては届かないことも

年賀状

 

被災をしたことによって、まだ道路が寸断されている場合は郵便業務が機能していません。
郵便配達が可能かどうかは、郵便局に問い合わせをしておきましょう。
該当の住所に届けられない場合や、住所に住んでいる人がいない場合などは転送先を探すまでに時間がかかってしまうので、結果的に年賀状が届かないこともあります。
被災地へ年賀状を出すときは、いたわりの言葉や、力になれることはないかという文を加えることが大切です。
被災者が励みになるような言葉を入れることで、年賀状を喜んで受け取ってもらうことができます。

年賀状のネット印刷が安いのはネットスクエア!

年賀状 安い


2018年の年賀状を作るにあたって

”年賀状印刷をとにかく安くしたい”

とお探しならネットスクエアが一番です(*^^)v


スマホでも注文できますので、

安く・キレイ・簡単に印刷しちゃいましょう♪


被災地への年賀状はだしてよいの?


ネットで安く年賀状!ネットスクエア