年賀状 表書き 自分の住所氏名

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年賀状の表書きにも自分の住所・氏名は必ず必要?

年賀状

 

暑い夏が終わるとあっという間に年末が近づいてくるような気がします。
年末といえば年賀状作りですよね。
毎年年賀状作りに頭を悩ませる方が多いのではないでしょうか。
目上の人にも出す年賀状は相手に失礼なことがないようにしたいものですよね。
宛名書きのマナーにはどのようなものがあるのでしょう。

 

 

相手によって使い分けましょう

年賀状

 

葉書の表書きには自分の住所・氏名は必ず書きましょう。
たくさんの年賀状を受け取る人も多いので、誰から届いたのかすぐにわかるほうが相手に負担をかけることが少なくなります。
裏面には自分の住所や氏名を入れる必要はないです。
宛名には必ず敬称を付けて下さい。
個人宛には「様」を付つけるのが一般的です。
家族連名の時にはそれぞれに「様」をつけます。
家族全員宛の場合は「ご一同様」とつけましょう。
会社に送る場合は「御中」を、部署に送る場合は部署に「御中」をつけます。
特定の人に贈る場合は会社名には御中をつけず、人名に「様」をつけましょう。
役職を書く場合は名前の上に小さく書き、役職自体が敬称なので「様」はつけません。

 

心のこもった年賀状を

年賀状

 

恩師や医師、弁護士、政治家などに送る場合は「先生」とつけましょう。
最近はメールやLINEが主流なので手紙を書く機会が減ってしまいましたが、一年に一度もらう年賀状は嬉しいものですよね。
年賀状のマナーを理解して相手に失礼のないよう、心のこもった年賀状を送りましょう。
あなたの近況を伝えることができて、受け取った人も喜ばれることでしょう。

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